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<title>CMS・Opensource-Materializing</title>
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    <updated>2008-08-28T18:10:06Z</updated>
    <subtitle>web的暮らし と銘打ち、その足跡を遺していくサイトです。Movabletype等のCMSをローカルサーバ立てて楽しんでます。</subtitle>
 

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    <title>PHP＋MySQLで利用出来るブログウェア「Expression Engine」</title>
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    <published>2008-06-30T15:17:08Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:10:06Z</updated>
    
    <summary> ■ExpressionEngine - Publish Your Universe! Expression Enegineは、PHPが動いて、MySQLデータベースが利用出来ればインストール可能なブログウェアです。 とても有名なニュースサ...</summary>
    <author>
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    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<a href="http://expressionengine.com/" title="ExpressionEngine - Publish Your Universe!"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://expressionengine.com/" width="128" height="128" alt="ExpressionEngine - Publish Your Universe!" class="webimg" />■ExpressionEngine - Publish Your Universe!</a><br />
Expression Enegineは、PHPが動いて、MySQLデータベースが利用出来ればインストール可能なブログウェアです。<br />
とても有名なニュースサイト「<a href="http://gigazine.net/" title="GIGAZINE（ギガジン）">GIGAZINE（ギガジン）</a>」のベース・ソフトとして利用されてます。
</p>

<p>
フリー版も用意されているので、ちょっと試しに動かしてみる事にしました。<br />
日本語ファイルも用意されており、テンプレートもあります。
</p>

<p>
日本語利用に関しての情報もありました。<br />
■<a href="http://expression-engine.jp/" title="エクスプレッションエンジン / 日本 ExpressionEngine">エクスプレッションエンジン / 日本 ExpressionEngine</a>
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>ファイルのDLとインストール</h3>

<p>
■<a href="http://expressionengine.com/" title="ExpressionEngine - Publish Your Universe!">公式サイト</a>の「Download Free Core Version」よりファイルをDLします。
</p>

<p>
「system」ディレクトリはコア部分になるので、リネームしてサーバにアップします。<br />
このリネーム後の名前は覚えておきます。
</p>

<h4>パーミッション</h4>

<p>
以下のファイル・ディレクトリに書込み権限(777)を与えます。
</p>

<ul>
	<li>Coreファイル/config.php</li>
	<li>Coreファイル/cache/</li>
	<li>images ディレクトリ</li>
	<li>images/uploads/</li>
	<li>images/captchas/</li>
	<li>images/avatars/uploads/</li>
	<li>images/captchas/</li>
	<li>images/member_photos/</li>
	<li>images/pm_attachments/</li>
	<li>images/signature_attachments/</li>
	<li>images/uploads/</li>
	<li>path.php</li>
</ul>

<p>
Expression Engineを置いたURLにアクセスすると、インストーラーが起動します。<br />
最初にリネームしたコア・ディレクトリ名を尋ねて来るので、変更した名前を入力して継続します。<br />
引続き、接続するデータベース設定やAdmin設定を行います。
</p>

<p>
「successfully installed」となり、インストールが終了したら、サーバにアップした「install.php」を削除しておきます。
</p>

<p>
インストールについてのドキュメントは、ファイルとしてDL出来るのでそちらも一読した方が良いです。
</p>


<h3>日本語ファイルの利用</h3>

<p>
■<a href="http://expressionengine.com/language/" title="Language Packs | ExpressionEngine">Language Packs | ExpressionEngine</a>
</p>

<p>
上記より日本語ファイルをDLして「[system]/language/japanese」とアップします。<br />
管理画面の My Accountタブ⇒Personal Settings ⇒ Localization Settings と進み、Select LanguageからJapaneseを選択します。<br />
管理画面がすぐに日本語表示になります。
</p>


<h4>あとがき</h4>

<p>
サーバによるとは思いますが、動作がとても早くて軽快です。<br />
管理画面からの設定内容も、記事投稿時のエディタボタン編集やシステム全体の設定項目も非常に充実してると思います。<br />
その分、設定項目がたくさん必要な印象を受けそうですが、インストール直後から普通に稼動させても問題ないです。<br />
とても良いブログ・エンジンだなー、という印象です。
</p>

<p>
あ、あと初期状態では、画像のリサイズにGD2を利用するように設定されてます。<br />
Adminタブ⇒システムプリファレンス⇒画像サイズ変更プリファレンス から変更可能です。
</p>


<h4>今回試してみた環境</h4>

<p>
XSASで動かしてみた環境。
</p>

<ul>
	<li>PHP4</li>
	<li>MySQL4</li>
</ul>

<p>
Coreserver試験。
</p>

<ul>
	<li>PHP5</li>
	<li>MySQL5</li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>coreserverにzen-cartを入れてみる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2008/05/18030155.php" />
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    <id>tag:www.materializing.net,2008://1.434</id>
    
    <published>2008-05-17T18:01:55Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:10:05Z</updated>
    
    <summary> 利用者も随分増えて来てる気がしないでもないzen-cartをcoreserverにお試し投入してみました。 2008.05.16 公開版 ver.2.7 先に言ってしまうと、Ver.1.3.0.2はPHP5に対応してません。。。よね？ (...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
利用者も随分増えて来てる気がしないでもないzen-cartをcoreserverにお試し投入してみました。<br />
2008.05.16 公開版 ver.2.7
</p>

<p>
<br />
先に言ってしまうと、Ver.1.3.0.2はPHP5に対応してません。。。よね？<br />
(正確には対応させる事は可能)<br />
なので、PHP4が入ってるXREA＋ではVer.1.3.0.2が利用出来ますが、PHP5であるcoreserverでは、有志翻訳のVer.1.3.8を利用する事になります。
</p>

<p>
<br />
ちなみにcoreserverに1.3.0.2を導入しようとするとどうなるのか？<br />
以下みたいになります。
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>インストール準備</h3>

<p>
コンパネからzen-cartに利用するデータベースを先に作成しておきます。<br />
データベース名を決めてパスワードを決めて、メモ欄に「zenc」とでも入力。
</p>


<h3>ファイルのDL・UL</h3>

<p>
JP版公式サイト<br />
■<a href="http://zen-cart.jp/" title="FrontPage - Zen Cart 日本語公式サイト">FrontPage - Zen Cart 日本語公式サイト</a>
</p>

<p>
<br />
現在、公式でのVer.1.3.8の日本語化は休止中です。<br />
■<a href="http://zen-cart.jp/blog/2007/12/27/138localize/" title="1.3.8の日本語化は見送ることになりました ZenCart.JP Blog">1.3.8の日本語化は見送ることになりました ZenCart.JP Blog</a>
</p>

<p>
<br />
必要なファイルをDLしたら、自身の利用するサーバの適度な場所にULします。
</p>


<h3>インストール(インストーラー付)</h3>

<p>
zen-cartにはインストーラー付属です。<br />
もちろんマニュアルを読むのは必須ですが、ファイルUL後にindexにアクセスすると、自動的にインストーラーが起動します。
</p>

<p>
そのままシステム検査に進むと警告で教えてくれるので、以下のディレクトリに在る「dist-configure.php」ファイルをリネームして書込み権限(777)を与えます。
</p>

<ul>
	<li>/admin/includes/configure.php</li>
	<li>/includes/configure.php</li>
</ul>

<p>
<br />
次に、パーミッション警告が出ている以下のディレクトリに書込み権限を与えます。
</p>

<ul>
	<li>cache</li>
	<li>images</li>
	<li>includes/languages/japanese/html_includes</li>
	<li>includes/languages/english/html_includes</li>
	<li>media</li>
	<li>pub</li>
	<li>admin/backups</li>
	<li>admin/images/graphs</li>
</ul>

<p>
coreserverはSafemodeで動いてるのでCGIとして動かします。<br />
htaccessファイルに以下の記述。<br />
AddHandler application/x-httpd-php5cgi .php
</p>

<p>
<br />
今度は「Register Globals」で警告が発生します。<br />
php.ini ファイルを作成して、以下の記述を行います。
</p>

<ul>
	<li>register_globals = Off</li>
	<li>safe_mode = Off</li>
</ul>

<p>
この php.ini ファイルをサイトのトップと、adminとzc_install ディレクトリの中に設置します。<br />
インストーラーで先に進めるようになるので、必要事項を埋めつつインストールを終了。
</p>


<h3>インストール終了後</h3>

<p>
zc_install ディレクトリをリネームするか削除します。<br />
それから、最初に作成した configure.php ファイルを2箇所とも読取り権限に変更します。
</p>

<p>
<br />
管理画面に入ろうとすると<br />
「Fatal error: Call to a member function Execute() ～」<br />
が発生してログイン出来ません。<br />
configure.php を修正する事でログイン出来るようにはなるみたいです。<br />
コアファイルには手を入れたくないので私の場合は終了。
</p>


<h3>有志日本語版1.3.8</h3>

<p>
有志翻訳はこちら。<br />
■<a href="http://zen-cart.jp/pukiwiki/3263.html" title="有志の方が対応されたZen Cart1.3.7以降の日本語化 - Zen Cart.JP 開発Wiki">有志の方が対応されたZen Cart1.3.7以降の日本語化 - Zen Cart.JP 開発Wiki</a>
</p>

<p>
<br />
ファイルをDLしてUL。<br />
configure.php ファイルを作成してインストーラーの指示に沿って進めて行くと終了。
</p>

<p>
おまけにゲスト購入拡張付きです。(※zen-cartは会員購入が基本)
</p>

<p>
むー・・・色んな面で進化してます。
</p>


<h3>まとめ</h3>

<p>
早い。動作が早いです。Ver.1.2の頃とは随分違ってると思います。驚きました。<br />
おまけにSafemode下でも動くし、php.iniファイルを置く必要もなく。
</p>

<p>
<br />
共用SSLでも動きそうですが、画像までのパスが絶対URLで指定されている箇所が在るせいか、SSLが有効に働きませんでした。<br />
この辺りはもうちょっと、設定や必要なファイル書き換えについて調べる必要がありそうです。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>DB不要でCSS着せ替え簡単ブログ：Pinkyblog</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2008/05/04125515.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=428" title="DB不要でCSS着せ替え簡単ブログ：Pinkyblog" />
    <id>tag:www.materializing.net,2008://1.428</id>
    
    <published>2008-05-04T03:55:15Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:10:04Z</updated>
    
    <summary> ■Pinky:blog データベース不要で手軽に利用出来るブログツールです。 主な特徴 	DB不要。Rubyで稼動 	CSS着せ替えテンプレートに対応 	タグ付け分類。Feed配信 	スナップショット・・・HTMLによる静的出力可能 ...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p class="place-center"><a href="http://www.flickr.com/photos/materializing/2463564584/" title="Pinkyblog SC by materializing, on Flickr"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2210/2463564584_f999b5fef6_o.gif" width="500" height="100" alt="Pinkyblog SC" /></a></p>

<p>
■<a href="http://scl.littlestar.jp/pinkyblog/" title="Pinky:blog">Pinky:blog</a><br />
データベース不要で手軽に利用出来るブログツールです。
</p>

<h3>主な特徴</h3>

<ul>
	<li>DB不要。Rubyで稼動</li>
	<li><a href="http://css-designplate.info/" title="CSS着せ替えテンプレートプロジェクト - CSStemplate project">CSS着せ替えテンプレート</a>に対応</li>
	<li>タグ付け分類。Feed配信</li>
	<li>スナップショット・・・HTMLによる静的出力可能</li>
</ul>]]>
        <![CDATA[<h3>稼動</h3>

<p>
インストールするサーバでRuby1.8以上がインストールされてる事を確認します。
</p>

<ol>
	<li>確認出来たら、サイトからスクリプトをDLして、blog.cgiファイルを開きます。</li>
	<li>1行目のRubyパスを確認。設置サーバにより異なってくるので確認します。必要であれば変更を。</li>
	<li>次に「pinkyblog_conf.rb」ファイルを開きます。こちらが設定ファイル。管理用パスワードを任意のものに書き換えて保存します。</li>
	<li>ファイルを一通り適当なディレクトリにULします。</li>
</ol>

<h4>パーミッションの確認</h4>

<ul>
	<li>blog.cgi・・・実行可能な権限(755など)</li>
	<li>pinkyblog_conf.rb(設定ファイル)・・・読み取り不可(600など)</li>
	<li>dataディレクトリ・・・管理者読み書き(700など)</li>
</ul>

<p>
以上が出来たら、blog.cgiにアクセスしてみます。<br />
ページが表示されたらOKです。
</p>


<h3>テンプレート</h3>

<p>
最初はNaked状態なので驚くかと思いますが、スタイル・テンプレートを適用させれば大丈夫です。
</p>

<p>
公式サイトでも紹介されてますが、こちらにたくさんあります。<br />
■<a href="http://a-c.2-d.jp/" title="alevirita">alevirita</a>
</p>

<p>
テンプレートをDLしたら「csstemplate」の中に入れて下さい。<br />
読み込み直せば直ぐに適用されて表示されます。
</p>


<h4>まとめ</h4>

<p>
Rubyが使えれば簡単に導入出来ます。動作もとても軽いです。<br />
一言メッセージ送信機能や検索機能も備わっており、ちょこちょこ日記を書いてみようかな？って際に良いツールだと思います。
</p>

<p>
また、公式サイトではWindows環境で手軽に試せるパッケージも配布されてます。<br />
ローカルサーバを立ち上げて実行可能環境を整えます。<br />
こちらも動作お試しには良いです。
</p>

<p>
MTやWordpressなんかは、既にブログツールとしての枠を超えたCMSとして楽しめるパッケージとなってますので、そこまで多機能ではなく、より手軽で利用の方向性を明確に出来るこのようなツールも楽しいと思います。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Pligg日本語版新バージョン(9.1)提供開始 - 本家は9.5</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/05/05074009.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=373" title="Pligg日本語版新バージョン(9.1)提供開始 - 本家は9.5" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.373</id>
    
    <published>2007-05-04T22:40:09Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:10:01Z</updated>
    
    <summary> ■Pligg CMS 日本語版9.1の提供が行われました。 SBM＋digg な環境を気軽に構築出来るオープンソース・ソフトです。最近では ■Pliggを使って、diggっぽいサイトを作ってみた - DesignWalker なんかで話題...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<a href="http://www.pligg.com/" title="Pligg CMS"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.pligg.com/" width="128" height="128" alt="Pligg CMS" class="webimg" />■Pligg CMS</a>
</p>

<p>
<br />
日本語版9.1の提供が行われました。<br />
SBM＋digg な環境を気軽に構築出来るオープンソース・ソフトです。最近では<br />
■<a href="http://www.designwalker.com/2007/04/pligg.html" title="Pliggを使って、diggっぽいサイトを作ってみた - DesignWalker">Pliggを使って、diggっぽいサイトを作ってみた - DesignWalker</a><br />
なんかで話題になってたかと・・・。<br clear="all" />
</p>

<p>
<br />
■<a href="http://www.cba-japan.com/2007/05/pligg91.html" title="コミュニケーション ビジネス アヴェニュー 株式会社 | 最新日本語版Pligg9.1の配布開始">コミュニケーション ビジネス アヴェニュー 株式会社 | 最新日本語版Pligg9.1の配布開始</a><br />
これ、ちょっと弄るの難しいんですよね・・・私には（汗
</p>]]>
        <![CDATA[<h4>9.1 をDLしてみる</h4>

<p>
配布元の「お問合せ」からアクセスでDLする事が出来ます。<br />
DL先が直に書いてあるわけではないので、要問合せです。
</p>


<h4>インストール</h4>

<p>
既存からアップグレードしようかと思ったけど、特に手を入れてたわけではないので新規に入れてみる事にしました。<br />
基本的に以前の場合と同じみたいです。<br />
■<a href="http://www.materializing.net/archives/2007/03/04002626.php">Pliggをローカルサーバーでのインストール</a>
</p>

<p>
<br />
変わったところは、ユーザー名を管理画面上から変更出来るようになったところ。<br />
以前はDBのTableを直接触る必要がありましたので。<br />
初期設定が「god」なのは相変わらずです。
</p>

<p>
<br />
ところが今回はハプニング発生。ユーザー設定を変更する事が出来ません。<br />
うーん・・・いったい何の動作エラーなのか。新規追加は出来るんですけど。<br />
9.5 を落として自分で日本語化して使ってみよかな・・・なんてちょと思ったりしてます(つω-`)<br />
あ、でも一番の原因は自分のローカルサーバーにあるので。<br />
普通にレンタルサーバーに上げたりすれば問題ないとは思います。
</p>


<h4>あとがき</h4>

<p>
仲間内とかである特定の話題について議論したい時とか、使い易いんですよねこれって。<br />
でも、身の回りにこういうものに興味が湧く人がおりませぬ。<br />
サミシイ。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Nucleus 3.3 アップグレード情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/05/05020226.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=372" title="Nucleus 3.3 アップグレード情報" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.372</id>
    
    <published>2007-05-04T17:02:26Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:10:01Z</updated>
    
    <summary> ■Nucleus CMS Japan Nucleus がアップグレードしてたので、私も対応する事にしました。 一時期話題になっていたセキュリティ関連の問題も解消している、との事で、利用の方は早い内にアップグレードする事を推奨です。 ...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<a href="http://japan.nucleuscms.org/" title="Nucleus CMS Japan"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://japan.nucleuscms.org/" width="128" height="128" alt="Nucleus CMS Japan" class="webimg" />■Nucleus CMS Japan</a>
</p>

<p>
<br />
Nucleus がアップグレードしてたので、私も対応する事にしました。<br />
一時期話題になっていたセキュリティ関連の問題も解消している、との事で、利用の方は早い内にアップグレードする事を推奨です。<br clear="all" />
</p>]]>
        <![CDATA[<h4>アップグレード</h4>

<p>
■<a href="http://japan.nucleuscms.org/download.php" title="downloads - Nucleus CMS Japan">downloads - Nucleus CMS Japan</a><br />
新規にインストールの際には、 v3.3 のパッケージをそのまま利用しましょう。<br />
私の場合、今回はアップグレードなので別パッケージ。
</p>

<p>
<br />
DBのバックアップをとって、一応 config.php も別に保存したら、DLしたアップグレード版を解凍して、既存ファイルに上書きしてしまいます。<br />
それから nucleus ディレクトリの中にある upgrades ディレクトリにアクセス。<br />
データベースのアップグレードを行います。<br />
これを行うと、存在する upgrades ディレクトリを削除するかリネームするまで管理画面に入れなくなりますので、リネームします。
</p>

<p>
<br />
あとはマニュアルに従い、atom テンプレートと default スキン(CSS)を上書きインストール。<br />
管理→読込/書出 から行います。
</p>

<p>
<br />
あとは管理画面上と、サイトに表記のバージョンが上がってる事を確認して終了。
</p>


<h4>あとがき</h4>

<p>
Nucleus は、Movabletype とはまた違った感触を味わえるCMSです。<br />
プラグインも豊富にありますので、興味の湧いた方はこれを機に触れてみると良いですね。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>FreshReader がプチバージョンアップ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/03/24013753.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=342" title="FreshReader がプチバージョンアップ" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.342</id>
    
    <published>2007-03-23T16:37:53Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:10:00Z</updated>
    
    <summary> 手離せないFeedReader がバージョンアップしたもようです。 ■マニュアル - フレッシュリーダー - [2007/03/23] Ver 2.0.07032300 を公開 さっそくアップしました。相も変らず快適です。 ...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<span class="dropcap">手</span>離せないFeedReader がバージョンアップしたもようです。
</p>

<p>
<br />
■<a href="http://www.freshreader.com/ver2/ja/manual/76.html" title="マニュアル - フレッシュリーダー - [2007/03/23] Ver 2.0.07032300 を公開">マニュアル - フレッシュリーダー - [2007/03/23] Ver 2.0.07032300 を公開</a>
</p>

<p>
<br />
さっそくアップしました。相も変らず快適です。
</p>]]>
        <![CDATA[<h4>個人ライセンスの広告表示</h4>

<p>
■<a href="http://www.freshreader.com/ver2/ja/manual/75.html" title="マニュアル - フレッシュリーダー - 個人ライセンスの広告表示について">マニュアル - フレッシュリーダー - 個人ライセンスの広告表示について</a><br />
以前に読み落としていたので張っておくことにします。
</p>

<p>
<br />
この FreshReader は、メインのロゴを変更をする事が出来ます。<br />
せっかくなので私はこれを変更してみたのですが、変えてみてなるほど判りました。広告が。<br />
うすーく表示されてたものだったのですね。
</p>


<h4>今の段階での要望まとめ。。。</h4>

<p>
可能であればやって欲しい・・・くらいの勢いで羅列。<br />
勇気が出ればその内本気で要望として提出する・・・かもしれません。
</p>

<ul>
<li>ブックマークにタグ管理機能を備えて欲しいかも。</li>
<li>購読フィードのフォルダ移動ボタンが欲しいかも。</li>
<li>購読サイトの一発並べ替え(ABC順、あいうえお順とか)機能が欲しいかも。</li>
<li>購読タイトル横にURL表記が欲しいかも。</li>
</ul>

<p>
＜番外編＞<br />
独りで使ってるので、その孤独感を和らげるように「擬似ブックマーク人」機能！<br />
どんなかというと、先ずは FreshReader にはブックマークの人数が表示されます。それが気付いたらなんと、2人とか3人とかに増えてる機能。<br />
これはあれですね・・・メッセンジャーでいうとこの「人口無能」ですね！
</p>

<p>
<br />
・・・すいませんほんと_(．．)_
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>FreshReaderをSSLで稼動させる(XREAの場合)＋SSLマークレット＋plugin拡張</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/03/18063406.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=338" title="FreshReaderをSSLで稼動させる(XREAの場合)＋SSLマークレット＋plugin拡張" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.338</id>
    
    <published>2007-03-17T21:34:06Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:10:00Z</updated>
    
    <summary> すっかりメインのフィードリーダーとして稼動してる Fresh Reader ですが、こちらがXREAのSSL上で稼動するかどうか確認してみました。 通常、SSL通信上のサイトURLは https://～ と表示される事が多いのですが、XR...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<span class="dropcap">す</span>っかりメインのフィードリーダーとして稼動してる <a href="http://www.freshreader.com/" title="Fresh Reader - Productivity Booster - fast RSS feed reader">Fresh Reader</a> ですが、こちらがXREAのSSL上で稼動するかどうか確認してみました。
</p>

<p>
<br />
通常、SSL通信上のサイトURLは https://～ と表示される事が多いのですが、XREAの場合はちょこっと異なります。<br />
■<a href="http://sb.xrea.com/showthread.php?threadid=6646" title="安全な通信をサポートするSSLの追加について - XREA&CORE SUPPORT BOARD">安全な通信をサポートするSSLの追加について - XREA&CORE SUPPORT BOARD</a><br />
アクセスするURLに「https://ss1.xrea.com/」をつけることになります。<br />
それで、付けてアクセスしてきちんと稼動してます。安心。
</p>]]>
        <![CDATA[<h4>一部のページかサイト表示でポップアップ？</h4>

<p>
FreshReader をその日初めて開いた時や、何らかのリーディング・サイトを開いた際に、SSL通信警告のためのポップアップが出るみたいです。<br />
が、私の場合、不要なポップアップ警告は自動で消える設定にしてるんで何の問題もなかったりします。<br />
ちなみに、何でポップアップするのかなんてものは判断つきません。
</p>


<h4>ブックマークレット</h4>

<p>
せっかくなんで、FreshReader により生成されるブックマークレットもSSL対応版に改変してみたりしました。
</p>

<ol>
<li>ブックマークレットを別名にしてコピーする</li>
<li>ファイル名に「+SSL」とか書いてみる</li>
<li>ファイルのプロパティを開く</li>
<li>サイトURLの部分を、SSLの時のサイトURLに書き直す</li>
<li>保存時に警告が出るけど無視して保存する</li>
</ol>

<p>
これで、ブックマークレットを利用してフィード登録しようとする際にも、ちゃんとSSL版のURLに飛ぶようになりました。<br />
「ブックマーク」用の場合も同様の手順ですね。
</p>


<h4>plugin.txt を書き直してみる</h4>

<p>
■<a href="http://blog.myrss.jp/archives/2006/11/post_87.html" title="フレッシュリーダーの各エントリに「はてブクマ数」を表示する方法 : a++ My RSS 管理人ブログ">フレッシュリーダーの各エントリに「はてブクマ数」を表示する方法 : a++ My RSS 管理人ブログ</a><br />
上記にて紹介されているブックマーク数取得ですが、他のものにも使えます。なので、公開APIを用いて早速やってみました。
</p>

<textarea readonly="readonly" cols="70" rows="4" class="sample">
&lt;a&nbsp;href=&quot;${url_html}&quot;&nbsp;target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img&nbsp;src=&quot;http://favicon.aruko.net/m/f/${url_html}&quot;&nbsp;alt=&quot;${title_html}&quot;&nbsp;width=&quot;16&quot;&nbsp;height=&quot;16&quot;&nbsp;align=&quot;absmiddle&quot;&nbsp;hspace=2&quot;&nbsp;/&gt;&lt;/a&gt;
&lt;a&nbsp;href=&quot;http://b.hatena.ne.jp/entry/${url_html}&quot;&nbsp;target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img&nbsp;src=&quot;http://b.hatena.ne.jp/entry/image/${url_html}&quot;&nbsp;alt=&quot;${title_html}&quot;&nbsp;align=&quot;absmiddle&quot;&nbsp;hspace=2&quot;&nbsp;/&gt;&lt;/a&gt;
&lt;a&nbsp;href=&quot;http://clip.livedoor.com/page/${url_html}&quot;&nbsp;target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img&nbsp;src=&quot;http://image.clip.livedoor.com/counter/medium/${url_html}&quot;&nbsp;alt=&quot;${title_html}&quot;&nbsp;align=&quot;absmiddle&quot;&nbsp;hspace=2&quot;&nbsp;/&gt;&lt;/a&gt;
&lt;a&nbsp;href=&quot;http://buzzurl.jp/entry/${url_html}&quot;&nbsp;target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img&nbsp;src=&quot;http://api.buzzurl.jp/api/counter/v1/image?url=${url_html}&quot;&nbsp;alt=&quot;${title_html}&quot;&nbsp;align=&quot;absmiddle&quot;&nbsp;hspace=2&quot;&nbsp;/&gt;&lt;/a&gt;
</textarea>

<p>
<a href="http://www.flickr.com/photos/materializing/424443147/" title="Photo Sharing"><img src="http://farm1.static.flickr.com/174/424443147_d300f9b14b_o.gif" width="211" height="52" alt="FreshReader ブックマーク数表示" class="webimg" /></a>ひとつひとつ書くのもなんなので、まとめて上に書いてみました。<br />
「上記の中で、表示させたい必要なものだけ」を、plugin.txt に書き加えれば良いです。<br />
上から下記のように並んでます。<br clear="all" />
</p>

<ul>
<li>Favicon API・・・ファビコンを取得して表示。リンク先は記事</li>
<li>はてなブックマーク数・・・はてなブックマーク数を表示。リンク先は登録ユーザー一覧</li>
<li>ライブドアクリップ数・・・ライブドアクリップ数を表示。リンク先は登録ユーザー一覧</li>
<li>バザールブックマーク数・・・リンク先は登録ユーザー一覧</li>
</ul>

<p>
APIを取得するには、それなりに通信とか必要になってくるんで、やり過ぎないようにすると良いかもです。
</p>


<h4>あとがき</h4>

<p>
他のWebサービスのフィードリーダーを使ってると出来ないことかもですね。もちろん、FirefoxだったらGreacemonkeyとか使って出来るとは思うのですが。<br />
あとは、FreshReaderって動作が軽いから出来ること・・・かな？<br />
他にも何か出来る事があったら良いな～、と思います。
</p>

<p>
<br />
[参考記事]<br />
■<a href="http://b.hatena.ne.jp/help/count" title="はてなブックマーク - ヘルプ - 自分のブログに「○○users」を表示">はてなブックマーク - ヘルプ - 自分のブログに「○○users」を表示</a><br />
■<a href="http://wiki.livedoor.jp/staff_clip/d/%A5%AF%A5%EA%A5%C3%A5%D7%BF%F4%A4%F2%B2%E8%C1%FC%A4%C7%BC%E8%C6%C0%A4%B9%A4%EB%20API" title="クリップ数を画像で取得する API - livedoor クリップ まとめサイト - livedoor Wiki（ウィキ）">クリップ数を画像で取得する API - livedoor クリップ まとめサイト - livedoor Wiki（ウィキ）</a><br />
■<a href="http://labs.ecnavi.jp/developer/2007/01/api.html" title="ECナビ デベロッパー ネットワーク: ブックマークユーザー数イメージ取得API">ECナビ デベロッパー ネットワーク: ブックマークユーザー数イメージ取得API</a><br />
■<a href="http://favicon.aruko.net/" title="Favicon API (ファビコン) α版">Favicon API (ファビコン) α版</a>
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Fresh Reader 新バージョン(Ver.2)の公開と個人ライセンスの無償化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/03/14222317.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=334" title="Fresh Reader 新バージョン(Ver.2)の公開と個人ライセンスの無償化" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.334</id>
    
    <published>2007-03-14T13:23:17Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:10:00Z</updated>
    
    <summary> ■Fresh Reader - Productivity Booster - fast RSS feed reader FreshReaderがバージョンアップしました。それと共に『個人ライセンス無償化』だそうです。『無償化』。 なぜこう...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<a href="http://www.freshreader.com/" title="Fresh Reader - Productivity Booster - fast RSS feed reader"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.freshreader.com/" width="128" height="128" alt="Fresh Reader - Productivity Booster - fast RSS feed reader" class="webimg" />■Fresh Reader - Productivity Booster - fast RSS feed reader</a>
</p>

<p>
<br />
FreshReaderがバージョンアップしました。それと共に『個人ライセンス無償化』だそうです。『無償化』。
</p>

<p>
<br />
なぜこうも強調するのか？というのも、だって昨日FreshReaderのライセンスについてとか書いたから！嬉しいけどこの”流れ”は何なの！？<br clear="all" />
</p>

<ol>
<li>3/12・・・稼動に成功し、ブロガーライセンスを申し込む</li>
<li>3/12・・・クローラーオプションも申し込む</li>
<li>3/13・・・ブロガーライセンスが発行される(早い)</li>
<li>3/14・・・新バージョンの公開と個人ライセンスの無償化</li>
</ol>]]>
        <![CDATA[<h4>個人ライセンス無償化について</h4>

<p>
先ずはVer.1について。
</p>

<ul>
<li>個人ライセンス有償</li>
<li>ブロガー限定ライセンス無償。個人のみ。(複数人利用不可)</li>
</ul>

<p>
バージョンが上がったVer.2について。
</p>

<ul>
<li>個人ライセンス無償</li>
<li>登録ユーザー数は制限なし</li>
<li>日米同時リリース国際化</li>
</ul>

<p>
ライセンスの申し込みとか不要になりました。
</p>


<h4>バージョンアップ</h4>

<p>
つい昨日一昨日辺りから利用を始めたというのにもうバージョンUPです。なんだかとても悔しい。。。良い意味で。
</p>

<p>
手順等はこちらで確認のこと。<br />
■<a href="http://www.freshreader.com/ver2/ja/manual/22.html" title="マニュアル - フレッシュリーダー - バージョンアップする">マニュアル - フレッシュリーダー - バージョンアップする</a>
</p>

<p>
<br />
実際にやってみます。バックアップから。
</p>

<ol>
<li>管理者権限のシステム設定に入る</li>
<li>「購読サイトの設定」に「一覧の出力」があるので進む</li>
<li>CSVファイル形式で保存</li>
</ol>

<ol>
<li>ユーザー権限でログイン</li>
<li>「購読管理」に進む</li>
<li>「購読サイト一覧のエクスポート(OPML)」からファイルを保存</li>
</ol>

<p>
<br />
次に、サイトの「ダウンロード」に行って、Linuxアーカイブ版をDL。<br />
解凍したらFTPにて全て上書きアップロード。<br />
上書きの際には、途中で止まったりしないか目を離さないよう注意しましょう。<br />
dbディレクトリには、オーナーだけが書き込み出来るようにパーミッションを設定。(例：755)<br />
済んだらシステム設定に入り、システム実行環境の表示を見る。バージョン番号が「2.0.～」なのを確認。<br />
バージョンアップした時点でインターフェイスが少し変化します。<br />
少し明るめの色使いになりました。「緑」は目に優しい色という話もあるので、FreshReaderさんの心遣いなのでしょうか。<br />
終了。
</p>


<h4>新機能「ブックマーク」</h4>

<p>
Ver.2から新機能としてブックマーク機能が備わった模様です。<br />
右上の項目に「ブックマーク」って出てますね。<br />
「ブックマークの追加」に進むと、専用のブックマークレットが置いてあります。<br />
それを使ってブックマーク第一弾。
</p>

<p>
<a href="http://www.flickr.com/photos/materializing/421018578/" title="Photo Sharing"><img src="http://farm1.static.flickr.com/176/421018578_20bf17cf9e_m.jpg" width="240" height="56" alt="FreshReader Ver.2 ブックマーク画面" class="webimg" /></a>「タグ」は使えるのかな？と思って入力してみたけどコメントはコメントみたいです。<br clear="all" />
</p>

<p>
<br />
むむむ・・・これはまた軽快に動作して良いですね。<br />
でもやっぱりタグ管理機能は欲しいと思いました。
</p>

<p>
<br />
そのうち何かの「ソーシャルブックマークと同期を取る」みたいな機能が備わるんじゃないでしょうか！<br />
などと妄想も働いてしまいます（ ´ω｀）
</p>


<h4>あとがき</h4>

<p>
Ver.1の時に入れていた「はてなブックマーク数表示機能」ですが、Ver.2でも動いてます。
</p>

<p>
<br />
それから、FreshReader は任意のフィードを選んで、ログイン後のトップに最新ニュースとして表示させる事が出来ます。<br />
これが実に便利で、私の場合はレンタルサーバーからのお報せとか、その他利用してるWebサービスからのお報せなんかに使ってます。<br />
あとは、購読記事は右端にある「追加」からすぐにFreshReaderのブックマークに入れる事が可能です。<br />
なので、このブックマーク機能は「あとで読む」みたいに使う事も出来て良いですね。
</p>

<p>
<br />
Ver.2になってますますオススメのFeedリーダーとなりました。<br />
ほんと素晴らしいです(*´∀`)
</p>

<p>
<br />
<a href="http://www.freshreader.com/#id:99887d21329203ec"><img src="http://www.freshreader.com/img/fricon.gif" alt="RSSリーダー:フレッシュリーダー" border="0"></a><br />
<a href="http://www.freshreader.com/#id:99887d21329203ec">cocco風なRSSリーダー:フレッシュリーダー</a>
</p>

<p>
<br />
2007/03/14 23:14:30 追記：<br />
ある条件下で、フィード登録されたサイトタイトル横に画像が表示されるみたいです。<br />
同じドメイン下のフィードを登録した場合なのか、H1タグに画像を使ってる場合なのかは判りませんけど。
</p>

<p>
<br />
それから、ショートカットキーの表記が常に表示されてます。<br />
あと、「前回未読」の機能が備わりましたね。これにより、読み逃す事がなくなります。<br />
とても親切に出来てますね。
</p>

<p>
<br />
2007/03/15 02:08:26 追記：<br />
ライセンスに関して。。。<br />
■<a href="http://www.freshreader.com/ver2/ja/indexlicense.phtml" title="価格とライセンス - フレッシュリーダー">価格とライセンス - フレッシュリーダー</a><br />
ん？「広告が表示される事があります」<br />
ど、どれのことなんだろう・・・判らない・・・。ありゃー？（；゜ω゜）<br />
いや、そのくらい気にならない、気にする事も出来ない広告・・・？<br />
別に良い事なんですが、これはこれで気になります。。。（笑
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>FreshReaderさんからもう返事が届いてブロガーライセンス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/03/13221812.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=332" title="FreshReaderさんからもう返事が届いてブロガーライセンス" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.332</id>
    
    <published>2007-03-13T13:18:12Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:09:59Z</updated>
    
    <summary> ※この記事内容は既に古いです。特に「ライセンス」。個人ライセンスは無償化された Ver.2 が公開中です。 稼動出来るようになったFreshReaderですが、これはその動作がライセンス形式で管理されているため、試用期間(30日)を過ぎる...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<span class="color_red">※この記事内容は既に古いです。特に「ライセンス」。個人ライセンスは無償化された Ver.2 が公開中です。</span>
</p>

<p>
<br />
<span class="dropcap">稼</span>動出来るようになったFreshReaderですが、これはその動作がライセンス形式で管理されているため、試用期間(30日)を過ぎると動作ストップになります。<br />
ですが、こちらの個人ライセンスには「ブロガーライセンス」というものがあって、とても優しいソフトウェアとなってます。
</p>

<p>
<br />
■<a href="http://www.freshreader.com/indexlicense.phtml" title="価格とライセンス - フレッシュリーダー">価格とライセンス - フレッシュリーダー</a>
</p>]]>
        <![CDATA[<h4>私もブロガーライセンス</h4>

<p>
申し込んで1日なんですが、もう返事が来てライセンス発行が認められました。嬉しい。<br />
それで、手続きに沿ってキーを取得して、これで晴れて正式な動作環境が整いました。
</p>

<p>
<br />
ちなみに、試用期間だからといってFreshReaderには何の動作制限も掛かってません。<br />
なので、安心してしっかりゆっくり触ってみる事が出来ます。<br />
そして、この「ライセンスが発行された」という事実は「記事にして良い」みたいです。
</p>


<h4>ライセンス</h4>

<p>
ローカルサーバーでその動作を確認して、良いなぁ（ ´ω｀）<br />
と思っていたので、実際に動かしてみてやっぱり良いなぁ・・・状態です。<br />
ほんとは2，3人くらいで使えたら嬉しいのですが、<br />
(といっても一緒に使う人などいませんけど)<br />
そもそもこういう物事に興味を持つ人は自身でインストールして使う人ばっかりかとも思われます。ので、やっぱり独り、と。<br />
あと、ライセンスが発行されたからといって、複数人で使うのはダメです。独りで使うこと。
</p>


<h4>楽しみ</h4>

<p>
稼動し出したFreshReaderですが、ほんと快適です。<br />
ただでさえFeed中毒みたいなのに、読む(触る)のが快適なので拍車掛かってます。<br />
新しい情報は逐次入って来ます。<br />
私は cronオプション も申し込んで使わせて貰ってるのですが、こちらも軽快に動作中。<br />
ただちょっと、動作が頻繁過ぎるのでわ？とも思うのですが、この辺りはその動作制御がどうなってるのかなんて全く判らないし、なんとも言えません。<br />
1日1回開いてみて、その時間に近い情報はほぼ揃ってるみたいなので、これもまた良いとこです。
</p>


<h4>ウワラザ</h4>

<p>
■<a href="http://blog.myrss.jp/archives/2006/11/post_87.html" title="フレッシュリーダーの各エントリに「はてブクマ数」を表示する方法 : a++ My RSS 管理人ブログ">フレッシュリーダーの各エントリに「はてブクマ数」を表示する方法 : a++ My RSS 管理人ブログ</a><br />
簡単隠し機能もあります。
</p>

<p>
<br />
上記みたいな簡単プラグインが、他にも出て来ないかなぁ、と密かに願っていたり。<br />
例えば、
</p>

<ul>
<li>Feed タイトルの横にサイトURL表示</li>
<li>上記URLをワンクリックCopyボタン</li>
<li>記事タイトル横にURL表示</li>
<li>上記URLをワンクリックCopyボタン</li>
</ul>

<p>
別にコピーは要らないといえば要らないかもしれないけど、URL表示は欲しかったりしまふ。。。
</p>


<h4>あとがき</h4>

<p>
通常のWebサービスRSSリーダーと異なり、余計な広告や無駄に幅を取ってる機能ボタンとかない、シンプルインターフェイスも素敵だったりします。<br />
興味の湧いた方は覗いてみて下さいな_(．．)_
</p>

<p>
<br />
<a href="http://www.freshreader.com/#id:99887d21329203ec"><img src="http://www.freshreader.com/img/fricon.gif" alt="RSSリーダー:フレッシュリーダー" border="0"></a><br />
<a href="http://www.freshreader.com/#id:99887d21329203ec">cocco風なRSSリーダー:フレッシュリーダー</a>
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>FreshReaderを利用して快適Feeding-レンタルサーバー編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/03/12210924.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=329" title="FreshReaderを利用して快適Feeding-レンタルサーバー編" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.329</id>
    
    <published>2007-03-12T12:09:24Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:09:59Z</updated>
    
    <summary> ■社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー cocco風なRSSリーダー:フレッシュリーダー 以前にXREAサーバーにインストールして利用しようとして失敗していたFreshReaderが唐突に動き出しました。嬉しいですね...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<a href="http://www.freshreader.com/" title="社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.freshreader.com/" width="128" height="128" alt="社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー" class="webimg" />■社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー</a>
</p>

<p>
<br />
<a href="http://www.freshreader.com/#id:99887d21329203ec"><img src="http://www.freshreader.com/img/fricon.gif" alt="RSSリーダー:フレッシュリーダー" border="0"></a><br />
<a href="http://www.freshreader.com/#id:99887d21329203ec">cocco風なRSSリーダー:フレッシュリーダー</a>
</p>

<p>
<br />
以前にXREAサーバーにインストールして利用しようとして失敗していたFreshReaderが唐突に動き出しました。嬉しいですね。<br clear="all" />
</p>

<p>
<br />
<span class="color_red">※この記事内容は既に古いです。特に「ライセンス」。個人ライセンスは無償化された Ver.2 が公開中です。</span>
</p>

<ul>
<li>サーバーインストール型。</li>
<li>cronが使えない人のためのcronオプション有り。</li>
<li>ブロガーライセンスは無料。</li>
<li>個人ライセンスは3000円</li>
</ul>

<p>
※「個人ライセンス」ですが、現在新バージョンに備えて中止中、との事です。<br />
■<a href="http://press.sidefeed.com/archives/2007/03/post_16.html" title="フレッシュリーダー新バージョンの公開準備による個人ライセンスの販売中止について - サイドフィード株式会社">フレッシュリーダー新バージョンの公開準備による個人ライセンスの販売中止について - サイドフィード株式会社</a>
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>XREAに改めて設置</h3>

<p>
Linuxパッケージ版をDLして、解凍してディレクトリに入れます。<br />
次に、下記の .htaccess ファイルを作って同じディレクトリに入れます。
</p>

<pre><code>AddHandler&nbsp;application/x-httpd-phpcgi&nbsp;.php
php_value&nbsp;zend_extension_ts&nbsp;&quot;/virtual/[アカウント]/public_html/[ディレクトリ名]/ioncube/ioncube_loader_lin_4.4.so&quot;</code></pre>

<p>
※<a href="http://sb.xrea.com/showthread.php?t=10744" title="PHPをCGIとして動かす方法について - XREA&CORE SUPPORT BOARD">PHPをCGIとして動かす方法について - XREA&CORE SUPPORT BOARD</a>
</p>

<p>
<br />
次に、以下の内容の robot.txt 作って同じディレクトリに置きます。<br />
個人的なものなので、クロールして貰わないようにします。
</p>

<pre><code>User-agent:&nbsp;*
Disallow:&nbsp;/</code></pre>

<p>
あとは FreshReader をUPしたディレクトリ(URL)にアクセスです。<br />
ユーザー設定とかパスワード設定をしっかり行います。
</p>


<h3>FreshReader使用感雑記</h3>

<p>
以前に書きましたが快適です。<br />
同じ内容を長々と2度書くのもアレなので、以前の記事へのリンクを。
</p>

<p>
■<a href="http://www.materializing.net/archives/2006/12/23163020.php">FreshReaderを利用して快適Feeding-ローカルサーバー編</a><br />
■<a href="http://www.materializing.net/archives/2006/12/23224830.php">というワケでFreshReaderが使えません＾＾</a>
</p>

<p>
更に、貧弱ローカルサーバーと異なりきちんとしたサーバーなので益々快適です。
</p>

<p>
<br />
ただ、XREAの場合CGI等のプログラムに時間による動作制限が行われているので、30秒以上の動作(Feed読込等)になると途切れちゃいます。<br />
でも、しばらく待てば再度読込動作は行えるようになります。
</p>


<h3>cron で自動更新</h3>

<p>
cron使うのは初めてです。<br />
結論から言うとうまく行かなかったので、クローラーオプションを申し込んでみる事にします。<br />
■<a href="http://www.freshreader.com/indexoption.phtml" title="オプション - フレッシュリーダー">オプション - フレッシュリーダー</a><br />
確認したところ「正常に稼動中」とのこと（ ´ω｀）
</p>


<h4>あとがき＋使用感</h4>

<p>
以前にも書きましたが、cocco とインターフェイス・操作感が似ている点が一番かもです。<br />
あとは、Webサービスとして稼動しているRSSリーダーも良いのですが、あっちが良ければこっちが悪い、って感じでどうにも決め手がなく。<br />
それに以前ダメだったのに次は動いた!!ってのが気持ち良いです。うん。
</p>

<p>
<br />
それから、色んなRSSリーダーがありますが、幾つか同時に使い分けるとより快適になります。<br />
例えばですが、
</p>

<ul>
<li>News用・・・毎日たくさんの情報の受け流しとして、動作の軽いWebサービス型</li>
<li>友人とか気になる技術系用・・・読み逃しのないように、ローカル版</li>
<li>キーワード収集用・・・これも"読み溜め"にならないようWebサービス型</li>
<li>動画・画像用・・・とにかく軽めのリーダー</li>
</ul>

<p>
みたいな。<br />
色んなの使ってみると、入って来る情報を さらっ と受け取れる肌に合うリーダーが見つかるかと思います。
</p>

<p>
どのリーダーも、開発者さん達が懸命に頑張って生み出したものなので、悪い点を見て削って行くのではなく、良い点を見て楽しみながら利用したいものですねヽ( ・ω・)ﾉ
</p>

<p>
<br />
[参考サイト]<br />
■<a href="http://nakachi.org/item/764" title="な！自転車でやせる >> XREA.COMにFreshReaderをインストールする　その2(764)">な！自転車でやせる >> XREA.COMにFreshReaderをインストールする　その2(764)</a><br />
■<a href="http://fjsk.s39.xrea.com/item_1262.html" title="xreaでFreshReaderのクローラーをcornにて動かす方法 - 備忘録とかもろもろ">xreaでFreshReaderのクローラーをcornにて動かす方法 - 備忘録とかもろもろ</a>
</p>

<p>
<br />
2007/03/12 21:35:30 追記：<br />
cronオプションもきちんと稼動しました。<br />
判ってたけどやっぱりとても良い感じです。<br />
"収集物"はWebサービスで。"読み物"はこれで。ってスタイルになりそう。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Pliggをローカルサーバーでのインストール</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/03/04002626.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=317" title="Pliggをローカルサーバーでのインストール" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.317</id>
    
    <published>2007-03-03T15:26:26Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:09:59Z</updated>
    
    <summary> オープンソースで、digg のようなシステムを気軽に試す事が出来る Pligg CMS を試してみました。 いつものローカルサーバーXSAS環境でのテスト。 pligg ファイルのDL ■Pligg CMS⇒公式サイト ■SourceFo...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<a href="http://www.flickr.com/photos/materializing/408743616/" title="Photo Sharing"><img src="http://farm1.static.flickr.com/183/408743616_a3d5b4dfc4_o.jpg" width="140" height="105" alt="pligg ローカル環境テスト" class="webimg" /></a>オープンソースで、digg のようなシステムを気軽に試す事が出来る <a href="http://www.pligg.com/" title="Pligg CMS">Pligg CMS</a> を試してみました。
</p>

<p>
いつものローカルサーバーXSAS環境でのテスト。
</p>


<h3>pligg ファイルのDL</h3>

<p>
■<a href="http://www.pligg.com/" title="Pligg CMS">Pligg CMS</a>⇒公式サイト<br />
■<a href="http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=176676" title="SourceForge.net: Files">SourceForge.net: Files</a>⇒プロジェクトサイト
</p>

<p>
上記よりファイルをDLしたら、展開して適当なディレクトリにそっと置いてあげます。
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>pligg インストール</h3>

<p>
installディレクトリが在る、ということはインストーラー付きだろうと目星をつけます。<br />
なので、先にDBを作成。phpmyadmin を使ってpliggdb という名前のDBを作成します。
</p>

<p>
次に、特に何も考えず pliggルート/install ディレクトリにアクセス。<br />
エラーが出てどうしたら良いか教えてくれるので指示に従う。
</p>

<ul>
<li>settings.php.default を settings.php にリネーム。</li>
<li>pliggルート/libs/dbconnect.php.default をdbconnect.php にリネーム。</li>
</ul>

<p>
DB接続画面に進んだら、DBとの接続情報を入力します。<br />
先に作成したDBへ繋がるように指定。<br />
DBにTableが正常に作成されたら以下を行います。
</p>

<ol>
<li>pliggルート/libs/dbconnect.php のパーミッションを655(644)読み取り専用に。</li>
<li>install ディレクトリの削除。(リネーム)</li>
<li>デフォルト管理アクセスは username:god，pass:12345</li>
</ol>

<p>
デフォルトのユーザー名が「god」というのが少々気に入りませんが（笑 これで終了です。<br />
参考先によると、名を変えたい時にはDBからTableを直接変更する、との事です。
</p>

<p>
ちょっとやってみました。<br />
phpmyadminからDBにアクセスして、pligg_users テーブルにアクセス。<br />
テーブル変更からフィールド：user_login の項目の値を god → 変更したい文字列 に変更。<br />
以上でログイン名変更終了。
</p>


<h3>少しの使用感</h3>

<p>
記事を投稿すると、先ずは「掲載待ち」になります。<br />
サイトの管理者が公開しますーと設定すると、そこから始めてディスカッション可能領域に入ります。<br />
投稿記事URLにカーソルを持って行くとサムネイル表示。<br />
このサムネイルは自前で取って来てるのかな。。。良いですね。<br />
投稿時期はカテゴリー別に属させる事が出来ます。
</p>

<p>
言語ファイルは pliggルート/libs/lang.conf 。<br />
これはブラウザ越しに内容を変更可能。幾つか書き換えてみたけど、出来てます。
</p>

<p>
タグサーチやサイトのページURLは htaccess による rewrite が行われるはずなのですが、どうにもここがうまく行きません。<br />
使わなくてもサイトは動くのでテストだけな分には良いのですが。
</p>

<p>
投稿されたものを色んな角度から見る事の出来る準備が整ってます。面白いですね。
</p>


<h4>あとがき</h4>

<p>
ソーシャルニュースサイトとしては <a href="http://digg.com/" title="Digg / News">Digg / News</a> が有名ですが、これを自前で用意する体験が出来ます。<br />
ちなみに、Digg を3Dで見る事の出来るのはこちら。<br />
■<a href="http://www.mb3dengine.com/" title="mb3DEngine - RSS in 3D">mb3DEngine - RSS in 3D</a>
</p>

<p>
管理者承認を不要にすれば、ブックマークサイトとして稼動出来そうです。<br />
ブックマークからブックマークに対して直接議論出来る場を用意出来る仕組みが面白いですね。
</p>


<h4>[参考記事]</h4>

<p>
■<a href="http://www.sridhareena.com/2006/05/31/how-to-run-a-digg-like-site/" title="How To: Run a digg like site » SridhaReena">How To: Run a digg like site » SridhaReena</a>
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>Scuttleの仕様をちょっと変えてサムネイル表示に。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/02/08021818.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=299" title="Scuttleの仕様をちょっと変えてサムネイル表示に。" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.299</id>
    
    <published>2007-02-07T17:18:18Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:09:58Z</updated>
    
    <summary> MySBM(SocialBookMark)としてひっそり稼動してる■Bookmark experializingですが、少し触ってブックマークしたサイトをサムネイル表示してくれるようにしました。 併せてファビコンも表示。ここではブックマー...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
<span class="dropcap">M</span>ySBM(SocialBookMark)として<s>ひっそり稼動してる■Bookmark experializing</s>ですが、少し触ってブックマークしたサイトをサムネイル表示してくれるようにしました。<br />
併せてファビコンも表示。ここではブックマークしたページタイトルの横にちょこんと出るようにしてみました。
</p>

<p>
<br />
※ブックマークサイトは閉鎖しました。<br />
■<a href="http://www.materializing.net/archives/2007/03/09012710.php">Bookmark experializing 閉鎖しました</a>
</p>

<p>
<br />
それで他のが稼動中です。<br />
■<a href="http://www.materializing.net/archives/2007/02/27230731.php">新サイト、ソーシャルブックマーク「Clip The Earth」リリース</a>
</p>

<p>
<br />
■<a href="http://sourceforge.net/projects/scuttle/" title="SourceForge.net: Scuttle">SourceForge.net: Scuttle</a>
</p>]]>
        <![CDATA[<h3>ファビコンを表示</h3>

<p>
ブックマークして、それが表示される部分は<br />
templates\bookmarks.tpl.php<br />
の108行目辺りから記述されてます。
</p>

<p>
<br />
そして、いっこいっこファビコンを収集してくのもなんなので、APIを使う事にします。<br />
■<a href="http://favicon.aruko.net/" title="Favicon API (ファビコン) α版">Favicon API (ファビコン) α版</a>
</p>

<p>
<br />
以下のコードを&lt;div&nbsp;class=&quot;link&quot;&gt;のあとに追記します。
</p>

<pre><code>&lt;img&nbsp;src=&quot;http://favicon.aruko.net/m/f/'&nbsp;.&nbsp;$address&nbsp;.&nbsp;'&quot;&nbsp;alt=&quot;'&nbsp;.&nbsp;filter($row['bTitle'])&nbsp;.&nbsp;'&quot;&nbsp;width=&quot;16&quot;&nbsp;height=&quot;16&quot;&nbsp;/&gt;</code></pre>


<h3>サイトのサムネイルを表示</h3>

<p>
手を加えるのは上記と同じ箇所になります。こちらもAPIを利用してみる事にします。<br />
■<a href="http://img.simpleapi.net/" title="SimpleAPI - ウェブサイト・サムネイル化ツール">SimpleAPI - ウェブサイト・サムネイル化ツール</a>
</p>

<p>
<br />
以下のコードを追記します。
</p>

<pre><code>&lt;img&nbsp;src=&quot;http://img.simpleapi.net/small/'.&nbsp;$address&nbsp;.'&quot;&nbsp;width=&quot;128&quot;&nbsp;height=&quot;128&quot;&nbsp;alt=&quot;'&nbsp;.&nbsp;filter($row['bTitle'])&nbsp;.&nbsp;'&quot;&nbsp;align=&quot;left&quot;&nbsp;/&gt;</code></pre>

<p>
回り込みさせてるので適度なとこで解除させると良いです。CSSファイルとにらめっこ。
</p>


<h3>その他のサムネイル化ツール・API</h3>

<p>
サムネイル化ツールは他にもあるので、好みのを使ってみると良いと思います。
</p>

<p>
<br />
<a href="http://thumbs.bookmacro.com/sample/" title="サムネイルAPI"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://thumbs.bookmacro.com/sample/" width="128" height="128" alt="サムネイルAPI" class="webimg" />■サムネイルAPI</a>
</p>

<p>
<a href="http://mozshot.nemui.org/" title="Mozshot"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://mozshot.nemui.org/" width="128" height="128" alt="Mozshot" class="webimg" />■Mozshot</a>
</p>

<p>
<br />
<a href="http://x-row.cc/webtojpeg/index.php" title="WebToJpeg - [ リアルタイムウェブページサムネイラ ]"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://x-row.cc/webtojpeg/index.php" width="128" height="128" alt="WebToJpeg - [ リアルタイムウェブページサムネイラ ]" class="webimg" />■WebToJpeg</a><br clear="all" />
</p>


<h4>あとがき</h4>

<p>
scuttle楽しいです。<br />
<a href="http://www.colortube.jp/" title="ColorTube - みんなで作るネットギャラリー"><img src="http://img.simpleapi.net/small/http://www.colortube.jp/" width="128" height="128" alt="ColorTube - みんなで作るネットギャラリー" class="webimg" />■ColorTube - みんなで作るネットギャラリー</a>
</p>

<p>
<br />
いつかこんな感じの素敵サイトを作る事が出来たら・・・良いな。<br clear="all" />
</p>

<p>
<br />
[参考サイト]<br />
■<a href="http://nekketu.com/mt/archives/2006/12/31_210413.html" title="熱血！MULTI web: 「Scuttle」に登録したサイトのfaviconを表示">熱血！MULTI web: 「Scuttle」に登録したサイトのfaviconを表示</a>
</p>

<p>
<br />
2007/03/14 03:00:34 記事修正
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ローカルサーバー(XSAS，XAMPP)で動作してるプログラムなどまとめ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2007/01/07060250.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=269" title="ローカルサーバー(XSAS，XAMPP)で動作してるプログラムなどまとめ" />
    <id>tag:www.materializing.net,2007://1.269</id>
    
    <published>2007-01-06T21:02:50Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:09:57Z</updated>
    
    <summary> 正確な知識、確かな技術も何もないままに「ただ好きで面白いから」という理由で触り続けてるCMSやソフトウェア。なんだかふと、動かしてるものを整理したくなったので書いておく事にしました。 私のローカルサーバー(XSAS，XAMPP)で動作する...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
正確な知識、確かな技術も何もないままに「ただ好きで面白いから」という理由で触り続けてるCMSやソフトウェア。なんだかふと、動かしてるものを整理したくなったので書いておく事にしました。<br />
私のローカルサーバー(XSAS，XAMPP)で動作することに成功しているサーバーインストール型プログラムなどのまとめ一覧です。<br />
XAMPPの場合とXSASの場合に分けて書こうかとも思ったけど、とりあえずはいっしょくたにして記述。
</p>

<ul>
<li>CMS</li>
<li>PHPプログラム</li>
<li>CGIプログラム</li>
</ul>]]>
        <![CDATA[<h4>掲載条件</h4>

<ul>
<li>どんな形でも良いので”動く”こと</li>
<li>サイトと管理用サイトが動くこと</li>
<li>基本的に日本語稼動</li>
</ul>


<h4>プログラム一覧</h4>

<ol>
<li><a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/mt3/" title="Six Apart - Movable Type">Movable Type</a></li>
<li><a href="http://wordpress.xwd.jp/" title="WordPress Japan">WordPress Japan</a></li>
<li><a href="http://wordpress.org/" title="WordPress › Blog Tool and Weblog Platform">WordPress</a></li>
<li><a href="http://www.blogn.org/" title="Blogn（ぶろぐん）">Blogn</a></li>
<li><a href="http://japan.nucleuscms.org/" title="Nucleus CMS Japan">Nucleus</a></li>
<li><a href="http://drupal.jp/" title="≡ Drupal Japan ≡ | Drupal 日本サイト">Drupal</a></li>
<li><a href="http://p2b.jp/" title="ppBlog1.5.4">ppBlog</a></li>
<li><a href="http://zen-cart.jp/" title="FrontPage - Zen Cart日本語公式サイト">Zen Cart</a></li>
<li><a href="http://www.ec-cube.net/" title="EC-CUBE‐日本発の「ECオープンソース」">EC-CUBE</a></li>
<li><a href="http://www.bitscope.co.jp/tep/" title="osCommerce サポート・ドキュメント - ECサイト構築システム">osCommerce</a></li>
<li><a href="http://jp.xoops.org/" title="XOOPS Cube日本サイト - Simple, Secure, Scalable">XOOPS Cube</a></li>
<li><a href="http://www.openpne.jp/" title="FrontPage -">Open PNE</a>※注意!!サイトにアクセスする際は必ずウィルス対策を行うこと</li>
<li><a href="http://www.joomla.jp/" title="Joomla!じゃぱん">Joomla!</a></li>
<li><a href="http://www.modxcms.com/" title="MODx Content Management System | Home">MODx</a></li>
<li><a href="http://www.freshreader.com/" title="社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー">FreshReader</a></li>
<li><a href="http://phpadsnew.com/two/" title="Welcome to phpAdsNew / Open-source ad server">phpAdsNew</a></li>
<li><a href="http://www.tufat.com/script63.htm" title="GPix Pixel Ad Script - A free million pixel advertising script, based on the milliondollarhomepage.com concept.">GPix Pixel Ad Script</a></li>
<li><a href="http://sourceforge.net/projects/scuttle/" title="SourceForge.net: Scuttle">Scuttle</a></li>
<li><a href="http://www.pligg.com/" title="Pligg CMS">Pligg CMS</a></li>
<li><a href="http://karasu.net/hibi/" title="hibi -login">hibi -login</a></li>
<li><a href="http://phpspot.net/php/pgwim.html" title="WEBIMAGER - phpspot">WEBIMAGER - phpspot</a></li>
<li><a href="http://htmllint.itc.keio.ac.jp/htmllint/htmllint.html" title="Another HTML-lint gateway">HTML-lint</a></li>
<li><a href="http://pukiwiki.sourceforge.jp/" title="FrontPage - PukiWiki-official">PukiWiki</a></li>
</ol>

<ul>
<li>番号順に意味はないです。一目で数が判るように</li>
<li>動作や機能で大雑把に並び替え</li>
<li>Perl5.6・・・5.8だとまた変ってきそうで怖いけどそのうち</li>
<li>USBメモリ←→PC できちんと同期取ればコピーしてどっちでも同じように動く(ミラーリングソフト・・・<a href="http://homepage3.nifty.com/nagatsuki/bunbackup/bunbackup.htm" title="BunBackup">BunBackup</a>)</li>
</ul>


<h4>既知の問題</h4>

<ul>
<li>Joomlaはmbstringをneutral推奨→htaccess により、php.iniに左右されず使えます</li>
<li>Joomla管理画面が激しく重い。MODxも重い→なんだか判んないけど軽くなりました</li>
<li>XREAでFreshReaderが稼動出来ずにいる→出来ました</li>
<li>Lintで文字化けを起こす</li>
<li>Scuttleが生成するxmlファイルがちょっと他と違う気がする→これとても好き。一応きちんと作ってもみました</li>
<li><a href="http://www.tdiary.org/" title="tDiary.org">tDiary</a>が動かせずにいる→うわぁぁん</li>
<li>MTサイト作り過ぎ→スライドショウとかMapサイトとかもやってるよ</li>
<li>遊ぶだけで手一杯</li>
</ul>


<h4>あとがき</h4>

<p>
基本的にどれもDB指定、サイトパス指定で稼動出来ます。それすら行う必要がない(ウィザード形式で進めてくれる)ものはもっとラク。<br />
何より、こんな素晴らしいプログラムを作る開発者さん達が素晴らしいですね。ほんとに。<br />
私に出来る事は、それらを少しでも動かして”遊ぶこと”だけ(･ω･)がんばって遊びます。
</p>

<p>
<br />
また時期が来たら、これらの情報は更新する事があるかもしれません。
</p>

<p>
<br />
2007/02/19 23:18:02 追記：<br />
幾つか付け足しました。
</p>

<p>
<br />
2007/03/12 21:24:35 追記：<br />
幾つか付け足し＋修正。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>FreshReaderを利用して快適Feeding-ローカルサーバー編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2006/12/23163020.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=243" title="FreshReaderを利用して快適Feeding-ローカルサーバー編" />
    <id>tag:www.materializing.net,2006://1.243</id>
    
    <published>2006-12-23T07:30:20Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:09:56Z</updated>
    
    <summary> 世の中、様々なFeedReaderが登場して、情報の摂取が非常に便利になりました。そんななのに、一般の普及度・認知度はどうやら低いらしい、という統計データも出てますが、 ※2004年度データな点に注意 ■Japan.internet.co...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
世の中、様々なFeedReaderが登場して、情報の摂取が非常に便利になりました。そんななのに、一般の普及度・認知度はどうやら低いらしい、という統計データも出てますが、<br />
<span class="color_red">※2004年度データな点に注意</span><br />
■<a href="http://japan.internet.com/research/20041006/1.html" title="Japan.internet.com デイリーリサーチ - RSS リーダーはネットツールの期待の星？――認知度は3割弱">Japan.internet.com デイリーリサーチ - RSS リーダーはネットツールの期待の星？――認知度は3割弱</a>　[<a href="http://japan.internet.com/" title="Japan.internet.com">Japan.internet.com</a>]<br />
それから2年。状況は変ってるでしょうきっと。<br />
どっかに最近のデータないかな・・・？(´･ω･)
</p>

<p>
で、そんなFeedLifeを送るのが好きな管理人は、この度新Reader利用開始してみました。
</p>

<p>
<br />
製品ページはこちら。<br />
■<a href="http://www.freshreader.com/" title="社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー">社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー</a><br />
サーバーインストール型のPHPベースReaderです。<br />
「お知らせ」のとこを見ると、オプションサービスが無料になってたりPHP5に対応したりと盛りだくさん。<br />
すごいのです。
</p>]]>
        <![CDATA[<h4>先ずはローカルサーバーで利用してみた</h4>

<p>
<a href="http://www.flickr.com/photos/materializing/330644077/" title="Photo Sharing"><img src="http://farm1.static.flickr.com/123/330644077_80e028ed11_t.jpg" width="100" height="84" alt="FreshReaderスクリーンショット" class="webimg" /></a>■XSASで動かそうとした時
</p>

<p>
ファイルをDLしてディレクトリに解凍。その後アクセスしたら、PHPの設定が必要でした。設定方法の解説が出て来るのが親切。判り易いし。<br />
あとは文字コードの問題がひとつ出ましたが、それも解説が出て、その通りにhtaccessで制御を行う事で解決。<br />
うーん、簡単です＾＾<br clear="all" />
</p>


<h4>使用感雑記</h4>

<p>
先ず思ったのは、いつも使ってるFeedReader「<a href="http://am13.net/wiki/index.php?cococ" title="cococ - am13.net">cococ</a>」に似ていて、とても馴染み易いもの、という事です。
</p>

<p>
●購読管理
</p>

<ul>
<li>URLから登録</li>
<li>OPMLファイルからの一括登録</li>
<li>登録用ブックマークレット</li>
<li>購読一覧をOPMLファイルにてエクスポート可</li>
</ul>

<p>
ここにもブックマークレットが!!ってちょっとびっくりしたけどこれ良いです。
</p>

<p>
トップに表示させる情報の調節も出来て良いですね。<br />
利用ユーザー管理に関しても簡単設計。
</p>

<p>
<br />
●情報更新タイミング
</p>

<ul>
<li>手動で更新</li>
<li>サーバーのタスクとして更新</li>
<li>クローラーオプションで更新</li>
</ul>

<p>
「クローラーオプション」についてはこちら。<br />
■<a href="http://www.freshreader.com/indexoption.phtml" title="オプション - フレッシュリーダー">オプション - フレッシュリーダー</a><br />
サーバー権限等に出来ない自動巡回を代りに行ってくれるサービスです。
</p>

<p>
<br />
●購読情報
</p>

<ul>
<li>最新10件、過去24時間、過去1週間の範囲で記事を改めて呼び出せます</li>
<li>購読画面がシンプルできれい。目に優しい色</li>
<li>「購読解除ボタン」で簡易管理</li>
</ul>

<p>
<br />
●気付いた点
</p>

<ul>
<li>一部にスクリプトを用いてる点</li>
<li>DBは肥大化の一途を辿るのみなのかな</li>
<li>スタイルシートで簡単デザイン</li>
</ul>


<h4>あとがき</h4>

<p>
次はいよいよXREA本鯖にて使用テストに挑む予定です＾＾<br />
絶対スマートには設置出来ない。<br />
間違いない!!(｀･ω･´)
</p>

<p>
<br />
こっちではちゃんとLinux版を使わないとね。。。
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>オープンソースのソーシャルブックマーク「Scuttle」を設置してみる</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.materializing.net/archives/2006/12/08032532.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.materializing.net/weblog/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=218" title="オープンソースのソーシャルブックマーク「Scuttle」を設置してみる" />
    <id>tag:www.materializing.net,2006://1.218</id>
    
    <published>2006-12-07T18:25:32Z</published>
    <updated>2008-08-28T18:09:56Z</updated>
    
    <summary> 様々なソーシャルブックマークが隆盛を極めつつある今日この頃、如何ブクマしですか？ さて、ここ最近駄洒落付いてる管理人ですが、中の人は至ってマジメだったりします。 なので、ローカルサーバーXSASにて先ずは設置テストです。 ...</summary>
    <author>
        <name>arata</name>
        <uri>http://www.materializing.net/</uri>
    </author>
    
        <category term="CMS・Opensource" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.materializing.net/">
        <![CDATA[<p>
様々なソーシャルブックマークが隆盛を極めつつある今日この頃、如何ブクマしですか？
</p>

<p>
さて、ここ最近駄洒落付いてる管理人ですが、中の人は至ってマジメだったりします。<br />
なので、ローカルサーバーXSASにて先ずは設置テストです。
</p>]]>
        <![CDATA[<h4>Scuttle</h4>

<p>
オープンソースのソーシャルブックマークを自分で設置する事の出来るパッケージをDLします。<br />
<a href="http://sourceforge.net/projects/scuttle/" title="SourceForge.net: Scuttle">■SourceForge.net: Scuttle</a><br />
解凍したら　www\scuttle　とでもしてディレクトリに一切合財詰め込みます。
</p>


<h4>DBを準備する</h4>

<p>
<a href="http://www.flickr.com/photos/materializing/316561517/" title="Photo Sharing"><img src="http://static.flickr.com/102/316561517_5143255e49_m.jpg" width="168" height="152" alt="20061208_032831_sc" class="webimg" /></a>phpmyadminを起動したら、DB名を「scuttle」などでDBを作ります。<br />
作ったら、データベース→SQL照会 と進んで、<br />
www\scuttle\tables.sql<br />
のSQLファイルを「参照」から読み込ませて実行します。<br />
すると4つのテーブルが作成されます。<br clear="all" />
</p>


<h4>configファイルの設定</h4>

<p>
config.inc.php.example を config.inc.php にリネーム保存。<br />
ファイルを開いて31，32行目にデータベースへのユーザーネームとパスを入れます。
</p>

<p>
89行目を<br />
$locale             = 'ja_JP';<br />
と変更して、日本語を読み込ませて表示出来るようにします。
</p>

<p>
88～117行間はサイトの設定って感じです。サイト名を変更したりとか。
</p>


<h4>ブラウザからアクセス</h4>

<p>
Scuttleを入れたディレクトリにアクセスします。<br />
エラーが出ますがサイトとしては稼動するみたいです。ちゃんとユーザー登録も出来てブックマークも出来ます。
</p>

<p>
<br />
このサイト(ドメイン)は試験用でもあり、また、インターネットのライトユーザー(知り合いとか)を対象にしてることもあるので、「ソーシャルブックマーク」の練習用みたいなものとして置いてみようと思います。<br />
今度は実サーバーに設置にトライ。
</p>

<p>
<br />
以上。
</p>

<p>
<br />
[参考記事]<br />
■<a href="http://phpspot.org/blog/archives/2005/12/scuttle.html" title="ソーシャルブックマーク（Scuttle）のインストール方法:phpspot開発日誌">ソーシャルブックマーク（Scuttle）のインストール方法:phpspot開発日誌</a>　[<a href="http://phpspot.org/blog/" title="phpspot開発日誌">phpspot開発日誌</a>]<br />
<a href="http://kawatarou.info/note/software/scuttle.html" title="Shishimushi - Scuttle">■Shishimushi - Scuttle</a>
</p>]]>
    </content>
</entry>

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