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離せないFeedReader がバージョンアップしたもようです。


マニュアル - フレッシュリーダー - [2007/03/23] Ver 2.0.07032300 を公開


さっそくアップしました。相も変らず快適です。

っかりメインのフィードリーダーとして稼動してる Fresh Reader ですが、こちらがXREAのSSL上で稼動するかどうか確認してみました。


通常、SSL通信上のサイトURLは https://~ と表示される事が多いのですが、XREAの場合はちょこっと異なります。
安全な通信をサポートするSSLの追加について - XREA&CORE SUPPORT BOARD
アクセスするURLに「https://ss1.xrea.com/」をつけることになります。
それで、付けてアクセスしてきちんと稼動してます。安心。

Fresh Reader - Productivity Booster - fast RSS feed reader■Fresh Reader - Productivity Booster - fast RSS feed reader


FreshReaderがバージョンアップしました。それと共に『個人ライセンス無償化』だそうです。『無償化』。


なぜこうも強調するのか?というのも、だって昨日FreshReaderのライセンスについてとか書いたから!嬉しいけどこの”流れ”は何なの!?

  1. 3/12・・・稼動に成功し、ブロガーライセンスを申し込む
  2. 3/12・・・クローラーオプションも申し込む
  3. 3/13・・・ブロガーライセンスが発行される(早い)
  4. 3/14・・・新バージョンの公開と個人ライセンスの無償化

※この記事内容は既に古いです。特に「ライセンス」。個人ライセンスは無償化された Ver.2 が公開中です。


動出来るようになったFreshReaderですが、これはその動作がライセンス形式で管理されているため、試用期間(30日)を過ぎると動作ストップになります。
ですが、こちらの個人ライセンスには「ブロガーライセンス」というものがあって、とても優しいソフトウェアとなってます。


価格とライセンス - フレッシュリーダー

社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー■社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー


RSSリーダー:フレッシュリーダー
cocco風なRSSリーダー:フレッシュリーダー


以前にXREAサーバーにインストールして利用しようとして失敗していたFreshReaderが唐突に動き出しました。嬉しいですね。


※この記事内容は既に古いです。特に「ライセンス」。個人ライセンスは無償化された Ver.2 が公開中です。

  • サーバーインストール型。
  • cronが使えない人のためのcronオプション有り。
  • ブロガーライセンスは無料。
  • 個人ライセンスは3000円

※「個人ライセンス」ですが、現在新バージョンに備えて中止中、との事です。
フレッシュリーダー新バージョンの公開準備による個人ライセンスの販売中止について - サイドフィード株式会社

pligg ローカル環境テストオープンソースで、digg のようなシステムを気軽に試す事が出来る Pligg CMS を試してみました。

いつものローカルサーバーXSAS環境でのテスト。

pligg ファイルのDL

Pligg CMS⇒公式サイト
SourceForge.net: Files⇒プロジェクトサイト

上記よりファイルをDLしたら、展開して適当なディレクトリにそっと置いてあげます。

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