手離せないFeedReader がバージョンアップしたもようです。
■マニュアル - フレッシュリーダー - [2007/03/23] Ver 2.0.07032300 を公開
さっそくアップしました。相も変らず快適です。
手離せないFeedReader がバージョンアップしたもようです。
■マニュアル - フレッシュリーダー - [2007/03/23] Ver 2.0.07032300 を公開
さっそくアップしました。相も変らず快適です。
すっかりメインのフィードリーダーとして稼動してる Fresh Reader ですが、こちらがXREAのSSL上で稼動するかどうか確認してみました。
通常、SSL通信上のサイトURLは https://~ と表示される事が多いのですが、XREAの場合はちょこっと異なります。
■安全な通信をサポートするSSLの追加について - XREA&CORE SUPPORT BOARD
アクセスするURLに「https://ss1.xrea.com/」をつけることになります。
それで、付けてアクセスしてきちんと稼動してます。安心。
■Fresh Reader - Productivity Booster - fast RSS feed reader
FreshReaderがバージョンアップしました。それと共に『個人ライセンス無償化』だそうです。『無償化』。
なぜこうも強調するのか?というのも、だって昨日FreshReaderのライセンスについてとか書いたから!嬉しいけどこの”流れ”は何なの!?
※この記事内容は既に古いです。特に「ライセンス」。個人ライセンスは無償化された Ver.2 が公開中です。
稼動出来るようになったFreshReaderですが、これはその動作がライセンス形式で管理されているため、試用期間(30日)を過ぎると動作ストップになります。
ですが、こちらの個人ライセンスには「ブロガーライセンス」というものがあって、とても優しいソフトウェアとなってます。
■社内ブログと連携するRSSリーダー - フレッシュリーダー
以前にXREAサーバーにインストールして利用しようとして失敗していたFreshReaderが唐突に動き出しました。嬉しいですね。
※この記事内容は既に古いです。特に「ライセンス」。個人ライセンスは無償化された Ver.2 が公開中です。
※「個人ライセンス」ですが、現在新バージョンに備えて中止中、との事です。
■フレッシュリーダー新バージョンの公開準備による個人ライセンスの販売中止について - サイドフィード株式会社
オープンソースで、digg のようなシステムを気軽に試す事が出来る Pligg CMS を試してみました。
いつものローカルサーバーXSAS環境でのテスト。
■Pligg CMS⇒公式サイト
■SourceForge.net: Files⇒プロジェクトサイト
上記よりファイルをDLしたら、展開して適当なディレクトリにそっと置いてあげます。
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アサイン2(2008年12月25日 15:05)
Takuya(2008年8月29日 23:33)
arata(2008年8月29日 19:20)
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